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    2012年7月31日

    椎野 潤

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    2012年7月30日

    椎野 潤

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    2012年7月29日

    椎野 潤

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    2012年7月28日

    椎野 潤

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    2012年7月27日

    椎野 潤

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    2012年7月26日

    椎野 潤

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    2012年7月25日

    椎野 潤

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    2012年7月24日

    椎野 潤

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    2012年7月23日

    椎野 潤

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    2012年7月22日

    椎野 潤

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    2012年7月21日

    椎野 潤

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    ネオロジ2012年7月(6-2-3)7月の講演(2)MHS業界への提言(2)1・5 物流の変化とMHの進化 市場の基本的な理念が、プロダクトアウトから、マーケットインに変化し、製造業は進化していった。これに伴って、流通の人達が、ロジスティクスに力を入れ始めていた。メーカーが供給するロジスティクスから、コスト削減中心のロジスティクスへ移り、さらに、消費者ニーズに合わせた改善へと進んで行った。 また、...

    2012年7月20日

    椎野 潤

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    ネオロジ2012年7月(1)

    ネオロジ2012年7月(6-2-3)7月の講演(1)                                    椎野 潤MHS業界への提言(1) 2012年7月の、ネオロジスティクス共同研究会では、株式会社ダイフクの大西忠氏から、「MHS業界への提言」と題するお話をうかがった。1.MHS業界への提言~50年余り、この業界に携わって思うこと1・1 マテハン(MH)とは 直訳すれば「材料運...

    2012年7月19日

    椎野 潤

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    2012年7月18日

    椎野 潤

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    2012年7月17日

    椎野 潤

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    2012年7月16日

    椎野 潤

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    2012年7月15日

    椎野 潤

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    工藤南海夫さんとのお別れ会

    土曜ブログ「閑話休題」(11)工藤南海夫さんとのお別れ会 「未来に、今よりも、良い社会を残したい」という活動の最大の同志であり、畏友であった工藤南海夫さんがなくなり、そのお別れ会が、昨日、行なわれました。 生前、工藤さんにお世話になった方、一緒に志を持って生きてきた方等、多くの方が集り献花をしました。 献花が終わった後は、それぞれのグループにわかれ、亡き工藤さんの思い出話に、花を咲かせていました。...

    2012年7月14日

    椎野 潤

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    顧客起点サプライチェーンマネジメント

    金曜ブログ 書評「今週の一冊」(9)顧客起点サプライチェーンマネジメント 日本の産業と企業の混迷からの脱出 その道を拓く「建築市場」、椎野 潤著、流通研究社、2003.11.20、第1版 書評「今週の一冊」で、先週は、私の旧著を、ご紹介しました。すると、「あの本は、以前、愛読していたのですが、ブログを読んで、著者が書かれたときの目的が、一層、良くわかりました。もう一度、読み直してみます。二冊目以降...

    2012年7月13日

    椎野 潤

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    木曜ブログ「日本の未来を考える」(15)父子伝承の良き伝統の喪失 日本の核家族化は、戦後、西欧から入ってきた、個人の自由を尊重する思想により、進んだのかと思っていましたが、実は、江戸時代に始まっていたようです。 それは、当時の法律と関係しているようですので、その法律から、見ていきましょう。江戸時代は、武士と庶民では、従うべき法律が異なっていたようです。 山本七平氏は、武士を律していた法律を「封建法...

    2012年7月12日

    椎野 潤

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    2012年7月11日

    椎野 潤

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    火曜ブログ「日本の未来を考える」(13)困窮武士達による「内職技能集団」の形成 江戸時代も中期を過ぎる頃から、武士の生活は、ますます、困窮して行きました。彼等は、身分は武士で、支配階級でしたが、それぞれが、自己の技能や労働によって、生きて行かざるを得ない状況に、なって行きました。 すなわち、支配階級であった武士団は、都市の重要な消費者の一部を形成し、主要な生産者になって行ったのです。武士は、どの藩...

    2012年7月10日

    椎野 潤

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    月曜ブログ「日本の未来を考える」(12)もう、鎖国は無理になっていた江戸末期の日本 今日も、山本七平の「日本人は何か」を参照させていただいて、江戸時代の日本について考えます。特に、江戸時代の経済について書いてみます。 江戸の幕藩体制に入って、いち早く藩の組織を、戦国大名時代の姿から、安定した幕藩体制に適応する姿に変え、無駄な役職をなくし、家臣団がもっていた既得権的な利権を、取り上げて整理することが...

    2012年7月9日

    椎野 潤

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    日曜ブログ「閑話休題」(11)神楽坂落語まつり 神楽坂劇場二人会 2012年7月7日 神楽坂落語まつり「神楽坂劇場二人会」を、土曜の午後から夜にかけて、夫婦で、のんびりと鑑賞しました。楽しい一時でした。 昼席は、柳亭市馬と古今亭菊之丞の二人会でした。古今亭菊之丞は、古典落語を得意とするベテランで、神楽坂落語会を、その最初から永きにわたって企画してきた噺家です。一緒に話した市馬が、いかにも男らしいの...

    2012年7月8日

    椎野 潤

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    土曜ブログ「閑話休題」(10)夏の涼味 徳島 半田手延べ「そうめん」 梅雨の末期になりました。時折、梅雨明けを思わせるような、夏空が顔を覗かせます。もうすぐ、本格的な夏が訪れます。 夏になると、私は、「西瓜」と「素麺」を食べるのを、楽しみにしています。毎朝「西瓜」を食べ、昼食を自宅で食べる時は、「素麺」を食べます。 先日、新聞の広告で、徳島名産、半田の手延べ「そうめん」、オカベの麺というのを、見つ...

    2012年7月7日

    椎野 潤

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    金曜ブログ 書評「今週の一冊」(8)建設ロジスティクスの新展開、IT時代の建設産業変革への鍵、椎野 潤著、彰国社、 2002.2.20、第1版 書評「今週の一冊」で、今回は、私の旧著を、ご紹介することにしました。私が、内村鑑三の「後世への最大遺物」に出会い、触発されたのが、1978年頃です。そして、それを目標にして、大志を抱き、早稲田大学に奉職したのが、1998年でした。そして、本書を執筆し、あと...

    2012年7月6日

    椎野 潤

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    2012年7月5日

    椎野 潤

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    水曜ブログ「平成維新・建設維新」(4)「決める政治を止めるな」 「決める政治を止めるな」、これは、2012年7月3日(火)の日本経済新聞の見出しに出ていた言葉です。今回、民主党が分裂しましたが、当面の政治を考えるときに、これは、キイワードだと思います。 今、衆議院の多数を占めている民主党は、参議院では、少数になっており、その勢力はねじれて「ねじれ国会」になっています。これは、二院制の民主主義では、...

    2012年7月4日

    椎野 潤

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    2012年7月3日

    椎野 潤

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    2012年7月2日

    椎野 潤

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    日曜ブログ「閑話休題」(10)新内節 人間国宝 鶴賀若狭掾 私は、神楽坂に住んでいます。この町には江戸情緒が色濃く残っており、町には、穏やかな空気が流れています。その坂の多い、石畳みの道路は、パリの裏町と似ているようで、フランス人が好んで住んでいます。小さい子供を連れたフランス人女性を、良く見かけます。 地下鉄神楽坂駅から、私の住むマンションまで、徒歩1分ですが、この途中に、新内横町という狭い道が...

    2012年7月1日

    椎野 潤